Re Electronics 懸賞品で作る真空管アンプ ラグ板のレイアウト検討

ラグ板実装案

今度の土日に、真空管アンプの回路に着手したいのですが、その前にラグ板にどんな感じで部品載せるかの事前検討です。上のような表を作ってみました。抵抗類はデフォルト 1/4 W なので隣りの端子間でもいけるのですが、便宜上部品はラグ板の向いの端子を使うような配置で記入しています。とりあえず真空管ソケットや、ラグ板につけたピン番号に間違いないことが確認出来たら回路まわりのラグ板は良しとします。

どちらかというと、RCA 端子まわりの配線や電源まわりの配線のほうが時間かかりそうですな。ヒーター線のハンダもテンプラっぽいのが気になるので着け直ししたいです。この週末に出来れば音出るとこまでいけると嬉しいですが、なんとかいけるかな。

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